○場所 沖縄県立武道館 メインアリーナ

○日時 2008年1月19日(土)・20日(日)

○出場クラス

   一般男子(軽量級-67.5kg) トーナメント表(選手情報)

         (中量級-77.5kg) トーナメント表(選手情報)

         (無差別級) トーナメント表(選手情報)

○組み合わせについて

(例64名) 組み合わせ風景

上位者は公正を規すためドーピング検査を予定しています。

○国内出場選抜試合

   2006年 第38回全日本大会 ベスト8(静岡:11月12日決定)

   2007年 第24回全日本ウェイト制大会 各クラス2名(大阪)

   2007年 各地区大会

世界大会 地区大会・交流試合
組み合わせについて(例64名)
1 日本選手の第1シード2名を決める/A前半山(1番). D後半山最終番(64番)
1番と64番の番号を、シード選手名を持ったもの2名で引く。
2 日本人選手の第2シード2名を決める/B後半山最終番(32番)、C前半山(33番)
3 海外選手第1シード4名を決める
A後半山(16番):B前半山(17番). C後半山(48番). D前半山(49番)
4 日本人選手第3シード4名決める/海外第一シード反対山(9,24.41.56)
5 海外選手第2シード4名決める/日本人選手第1、2シード反対山(8.26.40.57)
6 残りは抽選する。3回戦まではシード選手を含む同国選手(日本は同道場)とは当たらないものとする。同道場とは所属が同じ道場です、流派、会派で はありません。
 抽選で当たった場合は、再度抽選するものとする。
 尚、海外選手も1階級に8名以上の場合は3回戦までにあたります。無差別級
のオーストラリアが9名出場でその対象になります。
・日本人選手から行います。
・日本人選手の山の番号は若い方とする:例 4番と 5番では 4番
・次に海外の出場人数の多い順、シード選手のある国から行います。
7 シード選手は各地区師範からの推薦、日本選手の場合は、全日本無差別大会、全日本ウエイト制大会を優先とし、そして過去の実績をもとに決めてお ります。
組み合わせ風景
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